新着情報

[2009/06/04]

TV番組「ウェークアップ!ぷらす」にみつばちおじさんが生出演!

毎週土曜日に放送されている「ウェークアップ!ぷらす」(日本テレビ系列)という番組の中で、エコ企画として、ミツバチ不足から考える「サスティナビリティ」を放映します。  
ミツバチ不足は人間の大量消費社会のツケだとの考えがある中、人間が自然と共生していくために、どうやって生きていくべきなのかを考えるコーナーです。  
今回、その番組に山田養蜂場の“みつばちおじさん”こと藤善が生出演し、ミツバチやはちみつについての説明をします。

【番  組   名】 ウェークアップ!ぷらす(日本テレビ系列)
【番組放送日時】 6月6日(土)午前8時〜9時25分
【コーナー時間】 午前8時50分〜9時10分程度(予定)
【出  演  者】 辛坊治郎 虎谷温子 岩田公雄
【ゲ  ス   ト】 橋本五郎氏 木場弘子氏 五味廣文氏 見城美枝子氏 を予定


[2009/01/08]

「山田養蜂場」と類似した名称の商品・ブランドにご注意ください

「山田養蜂場」と類似した名称の商品並びにブランドがあり、弊社の商品と誤認されている方がいらっしゃいます。
商品をご購入の際にはご確認の上、お間違いのないようお気をつけください。


[2008/12/26]

2008年度みつばち文庫 全国の図書館への寄贈先募集

詳細は、こちらのページをご覧下さい→→→『みつばち文庫』



[2008/10/31]

2008年度みつばち文庫を発送致します

詳細は、こちらのページをご覧下さい→→→『みつばち文庫』


[2008/10/31]

第10回「ミツバチの童話と絵本のコンクール」の審査結果が発表されました

詳細は、こちらをご覧下さい(PDFで開きます)


[2008/10/21]

児童養護施設への本の寄贈・読み聞かせをします

詳細は、こちらをご覧下さい(PDFで開きます)


[2008/10/15]

電話応対コンクール岡山県大会にて優勝しました

詳細は、こちらをご覧下さい(PDFで開きます)


[2008/10/08]

英語電話応対コンクールにて優勝しました

詳細は、こちらをご覧下さい(PDFで開きます)


[2008/09/24]

2008 年度 みつばち研究助成基金 採用研究者に助成決定通知書を交付しました

詳細は、こちらをご覧下さい(PDFで開きます)


[2008/09/22]

新商品「BEE MAKE UP クリームファンデーション」「BEE MAKE UP パウダー」「ハニーラボ ヘアケア」シリーズ 新発売!

詳細は、こちらのページをご覧下さい→→→『BEE MAKE UP』『ハニーラボヘアケアシリーズ』


[2008/09/09]

劉 影氏との予防医学対談を掲載しました

詳細は、こちらのページをご覧下さい→→→『企業広告』


[2008/08/21]

カンボジアに小学校を建設・寄贈しました

詳細は、こちらをご覧下さい(PDFで開きます)


[2008/08/21]

2008年ネパール訪問報告を掲載しました

詳細は、こちらのページをご覧下さい→→→『ネパール植樹活動』


[2008/06/20]

お客さまの「声」から生まれた山田養蜂場のサプリメントシリーズ【新発売】

詳細は、こちらのページをご覧下さい→→→『山田養蜂場のサプリメント』


[2008/06/18]

安保徹氏との予防医学対談を掲載しました

詳細は、こちらのページをご覧下さい→→→『企業広告』


[2008/5/2]

宮脇先生と行く 中国・内モンゴル植樹ツアー
6月19日(木)より実施!

砂漠化が進む内モンゴルに緑を蘇らせようと、2004年より始まった内モンゴル植樹ツアー。
今年も、林西県近郊で、現地の中学生の皆さん150名と共に植樹を行います。
植樹指導は、環境界のノーベル賞と呼ばれる「ブループラネット賞」を受賞され、これまでに3000万本以上の植樹を行ってこられたことで有名な、横浜国立大学の宮脇昭名誉教授と、同じく横浜国立大学の藤原一繪教授。

【申し込み締切】5月15日(木)

【ツアー日程】2008年6月19日(木)〜6月23日(月)5日間

【ツアー概要】
月日(曜) 内容
6/19(木)
関西空港/成田空港発
<北京泊>
6/20(金)
午前
錫林浩特(シリンホト)市内観光
十三敖包※市内を見下ろす公園散策
陸路、西烏珠穆沁旗に向け出発。
車窓より美しいシリンゴル草原を堪能
午後
陸路、林西に向け出発。
夕刻
宮脇昭・藤原一繪両先生、中国生態学会長の講演会
<内モンゴル泊>
6/21(土)
午前
植樹活動
昼刻
地元参加家族や学生との交歓食事会
午後
陸路 赤峰へ移動
深夜
北京へ
<夜行列車泊>
6/22(日)
終日
朝食後、夕食までフリータイム
※各自オプショナルツアーなどでお楽しみください。
・万里の長城(八達嶺)、明の十三陵(入場観光)
・胡同巡りと全身マッサージ
・天安門広場、故宮、景山公園、天壇公園(入場観光)
<北京泊>
6/23(月)
早朝
空路、帰国の途へ


【申し込み先】
ジャスベル株式会社 東日本営業課
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1-1帝都神田ビル5F 詳しくはこちら>>
TEL:03-5280-0200(月〜金9:30〜18:30 土日祝除く)
FAX:03-5283-8277

山田養蜂場の植樹活動について、詳しくはこちら



[2008/2/26]

3月8日、大阪のなんばパークスにて「みつばち教室」(出張授業)を実施予定

山田養蜂場の「みつばち教室」は、1999年から開始した山田養蜂場独自の教育支援活動の一つです。
人間よりも遥か以前より自然と相利共生の関係を築いてきたミツバチから「自然環境の大切さ」と 「自然によって生かされているという謙虚な姿勢」を、そして1ヵ月少々しかない寿命の間に、 ティースプーン一杯分のはちみつを集めるミツバチの一生を通して、今、急速に失われつつある「命の尊さ」を子どもたちに伝えます。
また、ミツバチが作り出すミツロウを使って、環境にやさしいキャンドル作りの体験学習も行ないます。

1999年から継続して行なっているこの教育支援活動は、これまで岡山県内を中心に行なっていましたが、 今回は初めての試みとして関西圏で実施いたします。
会場は「人」と「都市」と「自然」の一体化をコンセプトとする「なんばパークス」(大阪)。
県外では大阪と東京にしかない山田養蜂場直営店のあるこの会場で、子どもたちに「自然」と「命」の大切さを伝える出張授業を行ないます。

■日 時 
 2008年3月8日(土) 14:00〜16:30

■場 所 
 なんばパークス7F パークスホール
 (〒556-0011 大阪市浪速区難波中2-10-70)

■講 師 
 山田養蜂場 養蜂部 藤善 博人(ふじよし ひろと)

■内 容 
 1.実際の巣箱の中を観察して、ミツバチの豊かな創造性を学ぶ。
 2.ミツバチの生態について学習。
 3.「ミツバチ」を通して見える「自然」と「人」の関係についての学習。

■参加費 
 1組1,000円(当社の社会活動費に充てさせていただきます)

■同時開催
 山田養蜂場パネル展(なんばパークス2Fインフォメーションセンター)
 2月23日(土)〜3月8日(土)

■申込方法
 申込用紙にご記入の上、
 なんばパークス5Fの山田養蜂場直営店にて事前に参加費をお支払いください。

■お問合せ
 山田養蜂場 第二営業部 (0868−54−3814)

 詳細・申込用紙は、こちらでご確認ください。


[2008/2/21]

助成対象研究の募集をスタート

若手研究者の創造的な研究テーマを応援

山田養蜂場は、現会長が病弱だった娘の健康を願って開始したローヤルゼリー研究を発端に、 “一人の人の健康”を守るという思いを受け継ぎ、予防医学の視点からミツバチ研究及び天然素材の有効性を追求する研究活動を続けてまいりました。
この度、ミツバチ研究のさらなる発展に寄与するため、最先端の技術を取り入れた創造的な研究テーマを助成する活動を開始しました。
つきましては、45歳以下の若手研究者を対象に、幅広い分野から助成対象研究を募集いたします。


■応募資格
45歳以下の若手研究者および養蜂研究家(日本語でのコミュニケーションが可能な方)を優先します。

■公募内容
ミツバチ産品(ローヤルゼリー、プロポリス、蜂蜜、花粉荷、ミツロウ、蜂の子、蜂毒など)を始めとした有用天然素材に関連し、 これまでに報告されていない創造的な研究テーマに限ります。
また、研究のカテゴリーは以下3種より選択してください。

(1)ミツバチに関する基礎研究
(2)ミツバチ産品を始めとした有用天然素材に関する応用技術開発・予防医学的研究
(3)養蜂技術開発研究

■助成金
助成金の年間総額は1億円とします。
各テーマの助成額は、年間50万円からとします。
応募者が提出する研究計画書に基づいて必要研究経費をお見積り頂き、同用紙にご希望の助成金額をご提示ください。
応募締切後、当社の審査を経て決定いたします。

■研究期間
1年間を基本として、最長3年間とします。

■申込受付期間
2008年2月18日〜4月30日(当日消印有効)

応募方法・その他の詳細については、こちらをご確認ください。



[2008/1/19]

山田養蜂場 みつばち農園(イチゴハウス)が本格オープン


2007年4月頃の様子

山田養蜂場では、大粒のイチゴ狩りが楽しめる体験型のイチゴ農園を2008年1月19日(土)より
開園いたします。

【山田養蜂場が目指す観光農園】
・イチゴ狩りという体験を通じ、自然に触れる機会を提供します。
・ミツバチを観察し、生き物それぞれの役割を学べる機会を提供します。
・ミツバチの受粉がもたらす恵み(イチゴ)を提供します。

【特徴】
@ワンフロアータイプでは、岡山県最大級のハウス面積です。84m×40m=3,360u (1棟)
A2層の遮光カーテンがあり、初夏でもイチゴ狩りが快適に楽しめます。
Bハウス内なので雨天でもイチゴ狩りが可能です。
C高設養液栽培なので、衛生的で立ったままいちご狩りが楽しめます。
Dハウス内はシートが敷かれているので、靴が汚れることもなくハイヒールでも入園可能です。
E幼児向けに、プランターの高さを低くしたコーナーもあります。
Fバリアフリーコーナーは車椅子でも摘み取り可能です。
G透明な巣箱で、ミツバチの生態が観察できます。
H来園されたご希望の方には計り売り、ギフト配送も可能です。(送料は別途)

【イチゴの種類】
・紅ほっぺ
円錐形の大粒でコク・酸味のバランスが良く、中まで紅くジューシーな、濃厚な香りのある人気の高い品種です。

・アスカルビー
奈良県の飛鳥地方を中心に栽培されており、果肉がルビーのように赤く、甘みに酸味が程よくマッチしたジューシーな品種です。

・あきひめ
長細く大粒で、酸味が少なく糖度が高いため、甘く、やわらかく、みずみずしい食感で冬の間は特に糖度が高い品種です。

・かなみひめ
特に大粒で、酸味がなく糖度が高いため、とてもジューシーな食感で、濃厚な香りもある品種です。


【詳細】
開園日2008年1月19日(土)
営業時間午前10時〜午後4時
面  積3,360u(84m×40m)  2万株
場  所岡山県苫田郡鏡野町塚谷785-1 
TEL0868(54)5515


【入園料(30分間食べ放題)】
12月1月2月3月4月5月6月
大人\2,000\2,000\1,600\1,600\1,200\1,200\1,200
子供(小学生)\1,300\1,300\1,100\1,100\800\800\800
幼児\1,000\1,000\800\800\600\600\600
3歳未満無料無料無料無料無料無料無料


【地図】 
院庄インターより、車で15分。冬場は積雪にご注意ください。



山田養蜂場 みつばち農園について、詳しくはこちらをご覧下さい。

2007年以前はこちら>>>

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