新型コロナウイルスの抗体(中和抗体)の有無を調べる 新型コロナウイルス 抗体(中和抗体)検査キット ワクチン接種が進み、新型コロナウイルスの「中和抗体」に注目が高まっています。皆さまの日々の健康管理にお役立ていただきたく、新型コロナウイルスの「中和抗体」を検出できる検査キットをご用意しました。 その場で15分でわかる 自宅で簡単検査

こんな方におすすめ ワクチン接種後に中和抗体の有無を確認したい方に 感染後の体内に中和抗体ができているか確認したい方に

1セット 通常価格  1,980円 (税込2,178円) ※送料280円

ご購入はこちら

定期的な検査やご家族皆さまの検査にまとめ買いがお得です

5セット 通常価格  9,900円 (税込10,890円) → 9,000円 900円お得 (税込9,900円) 送料600円

ご購入はこちら

10セット 通常価格 19,800円 (税込21,780円) → 15,000円 4,800円お得 (税込16,500円) 送料無料

ご購入はこちら

※2セットまでは送料280円(ポストにお届け) ※3-5セットは送料600円 ※6セット以上で送料無料 *本製品は研究用試薬であり、医療品医療機器法に基づく体外診断用医薬品として承認・認証などは受けておりません。そのため、新型コロナウイルスの感染の有無を診断する目的では使用できません。

シンプルで簡単操作 4ステップで簡単に検査できる 目視で結果判定可能 いつでもどこでも検査できる わずか15分で検出 気になった時にすぐに検査できる

検査キットの内容物 検査プレート 希釈液 ミニピペット アルコール布 採血針 検査方法 簡単4ステップ! 1 アルコール布で針を指す指を拭きます。採血をする指の腹を軽く揉み、少し充血させてください。 2 採血針のフタを取り、先端を指先の腹に当て、まっすぐパチンッと音がするまで押し込んでください。ミニピペットの目盛りまで(20μl)の血液を採取します。 3 採取した血液を検査プレート下部の楕円型の穴にスポイトで滴下します。続けて、希釈液を滴下(3滴)します。 4 室温で15分間静置した後、検査結果を確認します。 ※詳しい使用方法は商品に同封の説明書をご覧ください。

1セット 通常価格  1,980円 (税込2,178円) ※送料280円

ご購入はこちら

定期的な検査をおすすめします ワクチン接種によってできた中和抗体は、時間が経つと減少することが報告されています。そのため、定期的な検査で中和抗体の有無を確認することがおすすめです。

定期的な検査やご家族皆さまの検査にまとめ買いがお得です

5セット 通常価格  9,900円 (税込10,890円) → 9,000円 900円お得 (税込9,900円) 送料600円

ご購入はこちら

10セット 通常価格 19,800円 (税込21,780円) → 15,000円 4,800円お得 (税込16,500円) 送料無料

ご購入はこちら

※2セットまでは送料280円(ポストにお届け) ※3-5セットは送料600円 ※6セット以上で送料無料 *本製品は研究用試薬であり、医療品医療機器法に基づく体外診断用医薬品として承認・認証などは受けておりません。そのため、新型コロナウイルスの感染の有無を診断する目的では使用できません。

よくあるご質問

Q1. ワクチンを接種したけど、どの種類のワクチンでも抗体(中和抗体)検査キットで検出できる? A1. はい。現在国内で使用されているワクチン*はすべて、新型コロナウイルスのスパイクタンパク質に対する抗体産生を促します。そのため、どの種類のワクチンでも検出できると考えられます。 (*21年12月7日時点)

Q2. 中和抗体検査と抗原検査は何が違いますか? A2. 中和抗体検査は、ワクチン接種などによりできた中和抗体の有無を調べることができます。それに対し、抗原検査は、鼻や喉などの粘膜に抗原(新型コロナウイルス)が含まれるかどうかを調べることができます。

Q3. 中和抗体が検出されたから、3回目のワクチンは接種しなくてもいいですか? A3. 3回目の接種について、厚生労働省は重症化リスクの高い高齢者や基礎疾患のある人、医療従事者等に対して特に接種を推奨しています。中和抗体はワクチンの接種から時間が経過すると、少しずつ減っていくことが報告されています。中和抗体が検出された場合も継続して感染対策を心掛けることが必要だと考えられます。

検査キットに関するご注文・お問い合わせ【お電話】0120-87-2204 午前9時〜午後5時(土日・祝日を除く)

TOP

上へ