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乾燥肌とは?

乾燥、それは肌を守る機能が低下しているサイン!

乾燥肌とは、文字通り、肌のうるおい・水分が不足している状態。本来、肌は角質がバリアとなり、水分を保持しています。健康な肌は、汗などの水分と皮脂が混ざり合ってできた皮脂膜で覆われています。この天然の保湿クリームが少なくなると、肌の乾燥をまねいてしまうのです。

まずは、あなたの乾燥肌度をチェック!

気がつきにくいところに、乾燥肌への危険が隠れています。
"もしかしたら"と思ったら、正しいケアで早めの対応を。

CHECK SHEET心当たりがあるあなたは乾燥肌予備軍の可能性が!?

  • 肌がカサカサして、シワやひび割れができている
  • エアコンがついている場にいる時間が長い
  • 洗顔後、肌がつっぱる感じがする
  • 外に出ている時間が長い
  • 皮膚から白い粉が吹いたようになることがある
  • 入浴時間が長く、入浴後、肌に何もつけない
  • メイクののりが悪く、化粧くずれしやすい
  • 食事や睡眠などの生活習慣が不規則
  • 顔を洗うときは、強くごしごしこする
  • 栄養バランスが偏っている食事が多い
  • 洗顔後、洗い流す時は、熱めのお湯の場合が多い
  • 運動不足だと思う
  • 洗顔後、化粧水しかつけない
  • ストレスを感じることが多い
  • 夏場にしか紫外線対策をしていない
  • たばこを吸う
まずはあなたのお肌のチェックから
まずはご自分のお肌の状態を知ることが重要です。お肌チェックをして自分の肌タイプを知りましょう。
オンラインお肌チェック

その乾燥肌、どのタイプ?症状に合った正しい対策を

ひとことで乾燥肌といっても乾燥肌には、
「乾燥性敏感肌」、「脂性乾燥肌(混合肌)」、「超乾燥肌」、「老人性乾燥肌」など、いろいろあります。
次にご紹介する症状に心当たりはありませんか?
肌状態をしっかり把握し、正しい対策をたてましょう!

乾燥性敏感肌
洗顔後のぴりぴりや毛先のチクチクは、乾燥によって敏感になっているから。
脂性乾燥肌(混合肌)
一見テカって見える肌。実は乾燥しているかもしれません。
超乾燥肌
白っぽく粉をふく、ボロボロはがれてくる…一日も早い対策を。
加齢性乾燥肌
加齢とともに進行する皮脂の減少がお肌のバリア機能を弱める原因。

乾燥性敏感肌

洗顔後のぴりぴりや毛先のチクチクが気になる。それは乾燥で敏感になっているから。

乾燥性敏感肌って?
  • 乾燥性敏感肌は、間違ったお手入れや気温の変化、紫外線などのダメージによって、角質層がはがれ落ちやすくなり、肌の水分が低下して乾燥して刺激を受けやすくなった状態。
  • 刺激に対して敏感になるため、ハウスダストや雑菌によって炎症を起こすことも。
対策のポイント
  • 角質層の水分減少が原因なので、肌の水分量が改善できる洗顔方法と保湿ケアが重要。
  • 刺激を受けやすくなっている肌のためにも、添加物の少ない良質なスキンケア製品を選びましょう。

脂性乾燥肌

ちゃんと洗顔しているのにテカる肌。実は乾燥しているのかも?

脂性乾燥肌って?
  • 脂性乾燥肌とは、「混合肌」とも呼ばれ、カサつく部分とベタつく部分が混在している肌のこと。日本人に多い肌質とも言われています。
  • 一見脂っぽいので、つい洗顔しすぎてしまい、乾燥を防ぐために肌がますます皮脂を過剰に分泌してしまう、という悪循環を起こすことも。
対策のポイント
  • カサつく部分とベタつく部分、それぞれのコンディションに合ったケアが必要です。
  • 生活習慣の乱れやストレスが関係していることも多いので、規則正しい生活や十分な睡眠、バランスの良い食事を心がけましょう。

超乾燥肌

白っぽく粉をふく、角質がボロボロはがれる…助けを求めている肌に、一日も早い対策を。

超乾燥肌って?
  • 乾燥肌がさらに進行した状態が超乾燥肌です。
  • 洗顔後に強いつっぱり感があったり、白い粉をふく、肌がポロポロと剥がれる、などの症状があります。
  • 季節やストレスによって、痛みを感じることも。
対策のポイント
  • 必要な皮脂を失わないように、洗顔料を使わず、ぬるま湯で洗うだけにして様子をみましょう。
  • 洗顔後は、速やかに化粧水をたっぷりつけ、与えた水分の蒸発を防ぐ乳液やクリームを。いずれも肌への刺激が少ない良質なものを選びましょう。
  • 症状が改善しない場合は、早めに専門の医師に相談することをおすすめします。

加齢性乾燥肌

加齢とともに進む皮脂の減少。お肌のバリア機能を弱める原因です。

加齢性乾燥肌って?
  • 加齢性乾燥肌(老人性乾燥肌)とは、肌を保湿する皮脂や汗、そして肌の保水力に大切な成分である角質層のセラミドやコラーゲンが加齢とともに減少し、乾燥が進んでしまった状態です。
対策のポイント
  • 洗顔のし過ぎや、熱いお湯の入浴を避けましょう。洗顔や入浴の後は、乳液やクリームをたっぷり塗って保湿することを忘れずに。
  • 冷暖房器具を使いすぎないよう心がけ、部屋の乾燥に注意しましょう。
  • 食事で、良質の油分を適度に摂りましょう。
まずはあなたのお肌のチェックから
まずはご自分のお肌の状態を知ることが重要です。お肌チェックをして自分の肌タイプを知りましょう。
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