美容通信 Vol.29 2017 SUMMER 「いつものお手入れ」で本当に大丈夫?“真夏の紫外線対策”

真夏の日差しが眩しい今日この頃。毎日の紫外線対策は、きちんとできていますか。「日焼け止めを使っているから大丈夫」「美白ケアをしているから大丈夫」でも、そのお手入れの仕方、本当に合っていますか?“紫外線対策”は正しい方法で行ってこそ、効果が出るのです。

つい「こんなこと」をしていませんか?

ひとつでもチェックがあったら、あなたの“紫外線対策”は、見直す必要があるかもしれません。

紫外線対策は、“正しく”しないと効果がない!?「“正しい”真夏の紫外線対策」をご紹介します。

Point1 正しい使い方で日焼け止めの効果を最大限に引き出す。 日焼け止めは、使う量、つけ直し方で、紫外線を防ぐ効果が大きく異なります。

国内最高レベルのガード力を発揮。保湿・美容液成分で潤いが続きます。 医薬部外品「薬用RJ UVプラス」SPF50+・PA++++

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Point2 美白美容液でシミのできにくい肌に。 シミの原因を肌につくらない、溜め込まない。それが、美白美容液の役割です。

2つの美白※有効成分配合で、美白※力がアップ!澄みわたる透明美肌へ。 医薬部外品「薬用 RJホワイトサイン」※美白:メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ効果。

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Point3 無防備な髪にも紫外線対策を! 普段、つい忘れがちですが、実は、髪も紫外線によるダメージを受けています。

紫外線ダメージから髪を守り、補修する洗い流さないトリートメント。 花蜜ヘアエステ

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肌にも、髪にも、からだの中からも、はちみつのチカラ!夏バテ防止におすすめの「はちみつレシピ」 冷しゃぶの梅肉ソース和え

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日焼け止めは正しく使うことで、確かな効果を発揮します。美白美容液は一年を通して使うことで、シミのできにくい肌を保てます。紫外線に負けない美しい肌で過ごすために、毎日何気なく行っている紫外線対策をこの機会に、あらためて見直してみませんか?

次号の「美容通信」は、“夏の肌ダメージ解消術”についてお届けします。ぜひ、ご覧ください!

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